【腎がんの名医リスト】 since 2015/1/1
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日本全国の名医と言われているドクターを掲載!
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腎がんへの効果も報告されています!
 臨床試験において、最大94.1%という高い抗がん効果が立証!
 
⇒ 抗ガン漢方薬の書籍・サンプル・資料の紹介  
 
 病気の治療をするうえで、患者側が最も重要視するのは、病院・医師選びではないでしょうか。
 当ページでは、腎がんの名医と言われている全国のドクターをご紹介していますので、ご活用ください。
 ※当サイトでご紹介している医師・病院への取り次ぎやお問合せ等はお受けしておりません。また掲載している情報は変更となっているいる場合がありますので、診療を受けられる際は、直接病院へご確認下さい。

(腎がん治療の名医…6名を掲載!) 
★全国
医師名(敬称略)
病院名・ワンポイント解説
羽渕友則 秋田大学医学部附属病院(秋田県)
 泌尿器のスペシャリストとして知られる。がんの種類や進行に応じて、外科手術、放射線治療、抗がん剤治療、分子標的薬(またはこれらの組み合わせ)を行う。開腹手術などの標準的な手術式に加え、適応を考慮しながら腹腔鏡手術も積極的に導入している。腎がんのロボッ卜支援腹腔鏡手術も積極的に行う。
木原和徳 東京医科歯科大学医学部附属病院(東京都)
 患者への負担を最小限におさえるための画期的な手術法「ミニマム創内視鏡下手術」を開発したことで知られる名医。ミニマム創手術は、切開創から内視鏡を患部に挿入し、モニターと肉眼を併用しながら行う体に優しい手術。この画期的な手術法を開発した木原先生は、国内外から高い評価を得ています。
大家基嗣 慶應義塾大学病院(東京都)
 慶應大学医学部卒。患者に優しい低侵襲治療として、副腎腫瘍、腎臓がん、前立腺がんに対しての腹腔鏡下手術を精力的に推進している。腹腔鏡下前立腺全摘除術は既に800名を超える治療実績をあげ、全国一の実績を誇る。また、転移を伴う腎がんに対しては、分子標的治療を積極的に行っています。
浅野友彦 防衛医科大学校病院(埼玉県)
 腎がんに対する縮小手術 臓器温存手術や自排尿型人工膀胱造設など患者の生活の質(QOL)を考慮した手術を進めている。小さな腎がんに対しては、より侵襲の少ない治療法としてラジオ波焼灼術を行っている。手術は腹腔鏡手術ないしは経皮的アプローチの2種類の方法で行い、腎機能の保持に努めている。
最上拓児 東京歯科大学市川総合病院(千葉県)
 最上医師は日本低温医学会認定凍結手術専門医で、2012年7月に保険収載となった腎がん凍結手術において、MRIガイドによる経皮的凍結手術をいち早く開始。この手術の概要については、「新名医の最新治療2013」(朝日新聞出版)でも詳しく取り上げられた。最上医師は様々なメディアでも紹介され、腎がんの名医として知られる。
三木恒治 済生会滋賀県病院(滋賀県)
 大阪大学医学部卒。泌尿器がんの根治性とQOLをライフワークに、常に新たな手術療法、化学療法を導入してきた名医。腎がん診療ガイドライン 作成副委員長も務めた。2015年4月に同病院長に就任後、これまで行われていた開腹手術から、より低侵襲な腹腔鏡手術や小切開手術を積極的に導入している。


●腎がんに対する抗腫瘍効果が報告されている漢方薬!
 最近世界中のがん患者から感謝の声が寄せられている抗がん漢方薬があります。
 世界が認めた抗ガン漢方薬! として知られる「天仙液」という漢方薬ですが、「末期がんから生還した」「延命した」「西洋医学での治療の副作用が軽減された」といった声が多数寄せられているようです。
 その裏付けとして、日本の試験機関「新薬開発研究所」の臨床試験において、最大94.1%という高い抗がん効果が立証されており、日経新聞や朝日新聞などのマスコミやインターネット等で取り上げられています。


●低下した免疫力を高める物質を東京大学の研究グループが発見!!
 がんをはじめ多くの病気は、免疫力が低下することによって起こります。
 抗がん剤や放射線による治療では、正常な細胞にもダメージを与えるため、こうした治療を受けたがん患者は、より一層免疫力が落ちることになります。
 低下した免疫力を高めることは、がんと闘う人にとってとても大きな意味を持ちますが、こうした中、東京大学が企業と共同で高い免疫活性効果を持つ物質を発見しました。
 ブロッコリーから抽出したこの成分は、ブロリコと名づけられましたが、ブロリコの免疫活性効果は驚くほど高く、メカブフコイダンの約60倍、プロポリスにおいては1000倍以上の活性効果を示しています。
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 いま大注目のブロリコはですが、その詳しい資料を請求することが出来ます。住所等の簡単な入力のみで、無料で資料が送られてきますので、免疫力のアップに興味のある方は、資料を請求してみてはいかがでしょうか。 ⇒ ブロリコに関する詳しい資料のご請求はこちらから  購入希望の方⇒ ブロリコ購入  

●国立大学法人鹿児島大学と共同研究の結果生み出された「びわ茶葉」の抗がん性効果に注目!
 びわの葉にはアミグダリンという薬効成分が物質が含まれており、このアミグダリンが、ビタミンB17になります。ビタミンB17は、がんに画期的な効果があるとして、いま国際的に脚光を浴びています。ビタミンB17は、体温と共に暖められると浸透して、細胞の中にまで入っていき、炎症やがん細胞も治してしまうほどの力を発揮すると言われています。
 米国のがん専門医ジョン・A・リチャードソン博士は、「ビタミンB17はすべてのガンに100%近い制御率を示した」として、250例中、248例に効果があった臨床報告を発表し、医学界に大きな衝撃を与えました。
 日本でも奈良時代からびわの葉が健康に良いと重用されてきましたが、最近の研究で、鹿児島大学と健康に関する共有特許を取得した「びわの茶葉」が発売され、人気を博しています。世界オンリーワンの商品で、1ヶ月あたり1080円と値段が安いことも、支持されている理由の一つです。詳しくは、⇒  十津川農場の『ねじめびわ茶』  


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(参考)
がんの完治を目指して最新治療に挑む名医たち
ステージ4・ステージ3からのがん治療
腎臓がん手術・治療の名医と言われているドクター(全国の15名)
腎がんに強い病院ランキング~手術数データを掲載
腎臓がんを薬で治す!腎がんの薬物療法に関する情報
抗がん剤療法の副作用と抗がん剤治療の名医

 


(参考)腎臓がんの治療件数が多い全国の病院ベスト20


都道府県 病院名 治療
実績
1 東京都 東京女子医科大学病院 191
2 福岡県 九州大学病院 178
3 岡山県 岡山大学病院 170
4 三重県 三重大学医学部附属病院 155
5 大阪府 大阪大学医学部附属病院 148
6 愛知県 名古屋大学医学部附属病院 145
7 兵庫県 神戸大学医学部附属病院 144
8 千葉県 東京慈恵会医科大学附属柏病院 130
9 東京都 東京医科歯科大学医学部附属病院 126
10 埼玉県 埼玉医科大学国際医療センター 112
10 兵庫県 兵庫県立がんセンター 112
12 神奈川県 北里大学病院 110
13 東京都 国立がん研究センター中央病院 109
14 東京都 がん研究会有明病院 103
14 大阪府 大阪府立成人病センター 103
16 山形県 山形大学医学部附属病院 99
17 新潟県 新潟県立がんセンター新潟病院 98
18 北海道 市立札幌病院 91
18 宮城県 仙台病院 91
20 東京都 東京大学医学部附属病院 90
20 熊本県 熊本大学医学部附属病院 90
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※DPC対象病院・準備病院・出来高算定病院の合計治療実績 (2014年4月〜2015年3月退院患者)

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