【アトピーの名医リスト】 since 2015/1/1
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日本全国の名医と言われているドクターを掲載!
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 病気の治療をするうえで、患者側が最も重要視するのは、病院・医師選びではないでしょうか。
 当ページでは、アトピー性皮膚炎の名医と言われている全国のドクターをご紹介していますので、ご活用ください。
 ※当サイトでご紹介している医師・病院への取り次ぎやお問合せ等はお受けしておりません。また掲載している情報は変更となっているいる場合がありますので、診療を受けられる際は、直接病院へご確認下さい。

(アトピー性皮膚炎治療の名医一覧) 
★北海道・東北エリア
医師名(敬称略)
病院名・ワンポイント解説
根元治 札幌皮膚科クリニック(北海道)
 アトピー治療に対して、標準治療から紫外線療法等まで精通
角田和彦 かくたこども&アレルギークリニック(宮城県)
 他の病院では治療が困難なアトピー患者が毎日多数来院
長谷川浩 長谷川クリニック(北海道)
 札幌市北区にある長谷川クリニック院長、HPなし

★関東エリア
医師名(敬称略)
病院名・ワンポイント解説
帝京大学医学部附属病院(東京都)
 小児免疫・食物アレルギー学のスペシャリスト!
向井秀樹 東邦大学医療センター大橋病院(東京都)
 慢性で難治性のアトピー性皮膚炎に対する戦略的治療を実践
中山秀夫 中山皮膚科クリニック(東京都)
 品川区にある皮膚科専門医で、メディアにも度々登場、HPなし
橋本光司 ときわ台はしもと小児科アレルギー科(東京都)
 日本大学医学部附属板橋病院小児科医長、H26に開院
赤澤晃 東京都立小児総合医療センター(東京都)
 アトピーの患者教育に注力、同センターのアレルギー科部長
大矢幸弘 国立成育医療研究センター(東京都)
 ステロイドを使った新しい治療法に取組み実績を上げる名医
江藤隆史 東京逓信病院(東京都)
 アトピー性皮膚炎、乾癬治療のスペシャリスト、同病院副院長
川島眞 東京女子医科大学病院(東京都)
 アトピーの先駆的な治療を提唱・実践しているドクター
朝比奈昭彦 東京慈恵会医科大学病院本院(東京都)
 様々な領域の皮膚疾患に最新の医学知識で対応する名医
大槻マミ太郎 自治医科大学附属病院(栃木県)
 栃木県内で随一の設備を備え、最新の治療を提供
松井猛彦 村立東海病院(茨城県)
 小児アレルギー疾患(気管支喘息、アトピー性皮膚炎等)の専門医

●掻きたい衝動でお悩みのお子様のためのサプリメント!
 アトピー治療はステロイドが主流ですが、その依存性や続けることのデメリットも多いため、脱ステロイドを願う方が非常に多いです。そうした方々の要望に応えるべく開発されたのが「アトケアプロ」です。世界初の純度100%プロポリスパウダー(特許出願中)配合で、薬に頼らず自身の免疫力を高めることにより、アトピーの症状を改善します。購入方法は極めて簡単です。アトピーの痒みを何とかしたいと言う方はこちらへ 

●肌荒れに大敵な免疫力低下を防ぐ物質を東大の研究グループが発見!
 肌の強さは、生まれ持ったものだけではなく、免疫力が大きく関係していると言われています。一般的に免疫力は加齢やストレスなどによって低下しますが、免疫力が低下すると、疲れや肌荒れなどの不調がおこります。
 なかなかアトピーが改善しない場合は肌免疫の異常が考えられます。このようにお肌の大敵とも言える"免疫力の低下"を防ぐ物質を、東京大学の研究グループが発見しました。
 ブロッコリーから抽出したこの成分は、ブロリコと名づけられましたが、ブロリコの免疫活性効果は驚くほど高く、メカブフコイダンの約60倍、プロポリスにおいては1000倍以上の活性効果を示しています。ブロリコの摂取により、ニキビ、肌のつや、皮膚の状態等が改善されたと言う報告が数多く寄せられています。
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 いま大注目のブロリコですが、ブロリコに関する資料が無料で提供されていますので、ご興味のある方は参照下さい。⇒ ブロリコに関する詳しい資料のご請求はこちらから  

(参考)
アトピー性皮膚炎の有名病院・名医情報 
皮膚科の名医・実力病院Navi(全国版)
名医が解説「大きな効果を上げているアトピーの新しい治療法」
メディアで紹介された予約殺到の皮膚科の名医
86%以上の方が実感!アトピー肌専用入浴剤『みんなの肌潤風呂』

●アトピーの超名医、千葉友幸先生
(プロフィール・実績)
・1977年東京医科大学卒
 亀田総合病院(鴨川市)、厚生中央病院(目黒区)、八王子医療センターなどで研修後、東京医科大学付属病院小児科で一般外来とアレルギー外来を担当、1996年東京都江戸川区に千葉クリニックを開業。
 アトピー治療の名医として、ネット上でも数多く名前が挙がっているほか、日本テレビのズームインスーパー等のマスコミでも紹介されており、全国各地から患者が訪れる病院として知られています。
 乳幼児から大人までアレルギー疾患の治療にあたり、アレルギー代替食の開発などにも力を入れています。
 有名な病院であるが故、かなりの待ち時間は覚悟した方が良さそうです。
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★中部・北陸・東海エリア
医師名(敬称略)
病院名・ワンポイント解説
戸倉新樹 浜松医科大学医学部附属病院(静岡県)
 30年に渡りアトピーを研究、症状に合った治療法と先進医療を提供
 
★関西エリア
医師名(敬称略)
病院名・ワンポイント解説
はしろクリニック(大阪府)
 大阪警察病院皮膚科部長等を歴任し、2010年梅田に開院
片岡葉子 大阪府立呼吸器・アレルギー医療センター(大阪府)
 全国有数の患者が訪れるアレルギー専門施設の皮膚科主任部長
玉置昭治 尼崎医療生協病院(兵庫県)
 前淀川キリスト教病院皮膚科部長、豊富な治療経験を持つ名医
古川福実 和歌山県立医科大学附属病院(和歌山県)
 30年以上のキャリアを持つアトピー治療のスペシャリスト
 
★中国・四国エリア
医師名(敬称略)
病院名・ワンポイント解説
秀道広
広島大学病院(広島県)
 アトピーをはじめとする重篤な皮膚疾患患者の厚い信頼を集める
 
★九州・沖縄エリア
医師名(敬称略)
病院名・ワンポイント解説
福田英三
福田皮膚科クリニック(福岡県)
 アトピー性皮膚炎と薬の副作用(薬疹)のスペシャリスト、HPなし
古江増隆 九州大学病院(福岡県)
 アトピー性皮膚炎の研究・治療における第一人者

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●アトピーの病院選び
 アトピーの病院選びについて  アトピーはもともと難治の病気ですから、病院に行っても結果が芳しくない場合が多く、途方にくれてしまい、更にステロイド外用剤の副作用に対する恐怖心等から医師への不信感が高まり、重症のまま放置したり、高額な民間療法へ手を出してしまうというケースが少なくないようです。
 皮膚科の専門がある大学病院等、信頼できると思う医者に、近くで診てもらえる医者を教えてもらうのも一つの方法です。
 「先生に診察してもらいたいが、家が遠いので、近くの皮膚科医を紹介してください」と頼み、紹介状を書いてもらいましょう。
 また、日本皮膚科学会に問い合わせてみるのも、ひとつの手段です。
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(参考)日本皮膚科学会ホームページ

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